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退院してから初めての診察

酸化マグネシウムがどうにも合わず、ビオフェルミンを購入して飲んでいると話したら「言ってくれれば出すのに」と言われた夫。

結局酸化マグネシウムは止めて、ビオフェルミン錠とミヤBM錠に変更になった。

もう飲まれる事のない酸化マグネシウムが100錠以上・・・

便もれで肛門周辺がただれる事も相談し、いい薬があると亜鉛華単軟膏とかいうのが出た。

皮膚の保護にとてもいいらしく、ちょっとやそっとでは落ちないそう。

1日に何度もウォシュレットで洗う夫には合っているかも。

痔の薬も少し処方されたけど、家にある残りと今日の分を合わせてももしかすると次回の診察まで持たないかもしれない。

そう夫と話していたら、「先生が薬が足りなくなったら外来に連絡をくれたら処方箋を書いてくれるって言ってた」と言う。

そういう事も出来るんだと驚いた。

 

便もれに関して先生が肛門は閉められないかと聞いたそう。

夫の返事は「閉められるし閉めてるつもりだけど漏れる」

それに対する先生の返事は特に聞かなかったけど、夫も私も漏れに関しては気にしていない。

時間が経てば良くなるのかもしれないし、元々あった直腸がなくなってる訳だから仕方ない。

とにかく肛門のただれが良くなってくれないと困るのです。

 

次回の診察は6月。